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2006年01月31日
2006年1月30日(月)
神奈川からいらっしゃった遠藤さん。
お店のホームページをよくご覧になっていらっしゃるとか。
ありがとうございます。
カラカラ名物のイカスミそーめんたしやーや、イカスミ握りなどを、
「お歯黒になる〜」といいながらおいしそうに食べてくれました。
明日は慶良間で体験ダイビングということで、
この日はお酒はとても控えめ。
今度はゆっくり飲みましょうねー。
いつもはとてもお忙しい仕事をされているとか。
この休みには、沖縄を満喫してくださいね。
埼玉から移住してバスの運転手をされている清水さん。
仲村清司さんの著書の大ファンでこのお店に通ってくれています。
この日は仲村さんと念願のツーショット。
「はい、チーズ」のかわりに、「ゴーヤー!」と叫んで
ボーズをとっていました。
意味わからん。
2006年1月28日(土)
愛媛県からいらしゃった松島さん(左)と中田さん。
焼酎派だというお二人は、沖縄に来て
「泡盛、すごくうまい!」と思ったそうです。
料理もたくさん食べてくださいました。
あまりにも次々注文が続くので、
こちらもびっくりするくらいでしたよ。
ありがとうございました。
吉澤さんご姉妹。
沖縄に移住された妹さん(左)を訪ねて、
ご家族で沖縄に遊びにこられたそうです。
この夜は、お母様が先に帰られて、
あとは姉妹ふたりだけでの宴席。
仲がいいんですね。
カラカラを再会の祝いの場に選んでくれて、
ありがとうございます。
2006年1月27日(金)
横浜からいらっしゃった田中さん(右)と
地元の長田さんがご来店。
このお店は、田中さんが雑誌「カラカラ」を読んで
訪ねてくれたそうです。
「料理おいしかったです」とうれしいお言葉をいただきました。
料理長も喜んでいましたよ。
ありがとうございました。
カラカラの斜め向かいで、
4月からバーを開店するという古波津さん。
豆腐ようがとてもお好きらしく、
何度もおかわりをして泡盛と一緒に
楽しまれていました。
バー、開店したらうかがいますねー。
お店の名前、早く決めてくださいね。
「明日はバイクで辺戸岬まで行ってきます」と
楽しい計画を話してくれた長島さん。
「泡盛も銘柄によっていろいろな味があるんですね」と
いくつかの泡盛をロックで味わっていらっしゃいました。
ありがとうございました。
いつもたくさんのお友達を連れて来てくれる比嘉さん(中)。
この日も高江洲さん(左)と神林さんと、
何種類かの泡盛をカラカラで1合ずつ、
味を確かめるように楽しんでくれました。
比嘉さん、いつもいつもありがとうございます。
下地くんの小学校時代の同級生、あつこさん(中)とくーにーさん。
あつこさんと下地くんは20年ぶりの再会だそうです。
翌日は同窓会があるので、その前日に下地くんの働きぶりを
確かめに(?)来られたとのこと。
ご覧のとおり、本当にがんばっています。
下地くんあってのカラカラなんですよ。
2006年01月25日
2006月1月24日(火)
角谷さん(左端)が、
奈良からいらしゃった中井さんご家族と
遊びに来てくださいました。
いつもにぎやかな角谷さんのだんなさんは、
この日はご欠席。
あの豪快な笑い声がまた聞きたいなあ。
今度、また連れて来てくださいねー。
2006年1月23日(月)
やっしーがリサさんと遊びに来てくれました。
リサさん、また来てくれてありがとうございます。
やっしーは、この日、カラカラの営業が終わったあとで
2月初めにカラカラをやめてカナダ留学の準備に入る
下地くんの送別会を、リサさんのお店で開いてくれました。
ありがとう。やっしー。
2006年1月21日(土)
久しぶりに高校のときの友達がお店で集まって、
文物模合を開催。
みんな3年のときの「文系物理クラス」のメンバーです。
この模合いは積み立てで、
みんなで同じクラスだった友達が住んでいる
ハワイに行くのが目標。
でも、お金はたまったけれど、
なかなかみんなのスケジュールが合わず、
未だに行けないのが悩みといえば悩みだよね。
2006年01月21日
2006年1月20日(金)
昔、一緒にバンドをやっていた大城りかが、遊びに来てくれました。
そのときに歌っていたのが真ん中のたらーちたらたらで、隣のやっしーも
ドラムとかパーカッションを叩いていました。
もうどれくらい楽器に触っていないだろう……。
この中で、りかだけが現在もシンガーソングライターとして活動中。
この前、ヤマトの大会にも出ました。
どこかで見たら、応援してあげてくださいねー。
明日から、また宮古へ行くという川口さんが、
その前にカラカラに遊びに来てくれました。
ありがとうございます。
川口さんはワインにとても詳しいので、泡盛の風味にも敏感です。
だからこちらも、いろいろな銘柄の泡盛をどう表現してくれるのか、
いつも楽しみにしているんですよ。
そうだ、今度は一緒に21年とか24年の古酒、飲んでみましょうねー。
仲村清司さんの本を読んで、「イカスミにぎり」を求めてご来店くださった、
左からさおりさん、みゆきさん、ゆきえさん。
神奈川や埼玉からいらっしゃったそうです。
「お店、場所がわかりにくくて探しましたー」とのこと。
すみませんねー。裏通りにあるもので。
でも、イカスミにぎりは気に入ってもらえたようで何よりです。
仲村さんとお話ししながら、とても楽しんでもらえたようです。
また、遊びに来てくださいねー。
2006年01月20日
2006年1月19日(木)
三上さんと紅美さんは仲良し。
この日もいろいろ神秘的な話で盛り上がっていたようです。
三上さんとぼくの家は近所なんだけれど、
周りにウタキが多いそうで、
「てっちゃん、ちゃんと拝まんとだめよー」と
教えられました。
そうかー、どこらへんにあるんだろう。
今度そんなことを気にしながら
近所を散歩してみよう。
2006年01月19日
2006年1月18日(水)
仲村清司さんの著書の大ファンだという清水さん。
バスの運転手さんだそうです。
埼玉でも同じ仕事をされていたそうで、
沖縄でも比較的すんなり仕事が決まったとのこと。
移住してまだ1年くらいなので、
泡盛もまだそんなに強くないとおっしゃっていましたが、
口当たりの軽い銘柄を選んでお出しすると、
「飲みやすいですねー」と喜んでいました。
冬の沖縄ならではのチデークニ(黄色い人参)と牛肉の炊き合わせも、
おいしいと食べてくれましたよ。
清水さんは「別の料理もいろいろ食べたいので、また来ますねー」と
にこやかに帰っていかれました。
またお待ちしていますね。
2006年01月18日
2006年1月17日(火)
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1月17日は、顔を隠している林さんの
数十数回目の誕生日でした。
同級生の宮城さんと紅美さんが
お祝いに駆けつけてくれたのだけれど、
紅美さん以外は恥ずかしそう??
なんでいーさー、みんな年をとるのは一緒よ。
このあと3人はカラオケに行きました。
林さんも歌ったのかなぁ?
2006年01月17日
2006年1月16日(月)
沖縄のさまざまな情報を提供しているホームページ、
オキナワ・アンサーの編集長の白井さんがご来店。
このところアクセス数もすごく増え、旅行社とタイアップした
春の旅企画も定員を超える大反響だそうです。
おめでとうございます。
白井さん、今は沖縄に通いながら
オキナワ・アンサーを編集しているようですが、
この春には住むことになる可能性が大きいそう。
カラカラにもたくさんの情報通が来てくださいますから、
お店でいろいろネタがひろえるかも。
また、お待ちしていますね。
2006年01月16日
2005年1月15日(日)
カラカラのオープン当初から1年間、お店を支えてくれた
隆一と美知恵が、久しぶりに厨房に入っています。
日曜日、二人がつくる「沖縄そば」の試食会を開いてくれたんです。
あっさり味の出しは、高級昆布や鰹節の風味が効いていて、
コーレーグースを少し入れるととてもおいしかった。
麺も独特で、コシがしっかりあって、
どこにもない麺に仕上がっていました。
二人は、「完成まであと少し。今月中には仕上げたい」とのこと。
二人のそばが食べられる日ももうすぐです。
完成したら、どこで食べられるか、みなさんに告知します。
今のままでもおいしかったので、絶対にオススメですよ。
できればカラカラでもお出ししたいので、
隆一と美知恵に相談してみますね。
2006年1月14日(土)
仲丸さん(左)と松田マリンショップの松田さんたちが
遊びに来てくれました。
仲丸さんとは、お昼に「てだこ亭」で月一でやっている
模合もいっしょだったんです。この日のために
東京から毎月通ってくれています。
今年の占いでは、7月か8月に大転機。
移動は南西方向…とか書いてあったそうです。
仲丸さん、ついに移住か???
夏が楽しみですねー。
それにしても、松田さん、
写真を撮らせてもらうとき、
いつもサービスしすぎです。
こちらとしてはありがたいけれど…。
2006年1月13日(金)
同級生のやっしーが、この日はきれいなリサさんと
お店に来てくれました。
職場の先生たちと飲むときによく出てくる
「えー、フラーヒャー」とか、「オレが一番!」とか、
そういう威勢のいい言葉は飛び出さず、
なんだか静かにお酒と料理を味わっていましたよ。
リサさん、また来てくださいねー。
やっしーがおとなしくなるから。
岡山から友達同士で旅行中という
れいこさん、ちなみさん、ゆりさん。
「泡盛は初めて飲んだけれど、
香りがよくておいしかったです」
と、うれしいコメントを残してくれました。
泡盛梅酒やミーバイの月桃蒸しなどの料理も
たくさん食べてくださいました。
ありがとうございます。
沖縄大学で泡盛マイスター講座を受講していて、
この日が修了式だったというたーじーさん(左)とのりさん。
おつかれさまでした。いろいろな銘柄のテイスティングとか、
けっこう楽しかったでしょう。
たーじーさんは、紅美さんの誕生日プレゼントを届けに、
お店に寄ってくださったそうです。
ありがとうございます。
2006年01月13日
2006年1月12日(木)
和歌山からいらっしゃったSUZU-KINGさんとお連れの方。
「沖縄楽しみに来たんだけど、天気が悪くて残念です。
でも、すごく暖かいですね。和歌山、寒いですよー」
ここ数日、寒さが弱まっていています。天気がよかったら
きれいな海とか見てもらいたかったです。
また遊びに来てくださいね。
昨年、泡盛マイスターの資格をとった梅本さん(右端)が、
職場の皆さんと遊びに来てくださいました。
ありがとうございます。
ぼくの弟と一緒の会社のみなさんです。
弟がいつもお世話になっています。
いつでも泡盛、楽しみに来てくださいね。
のーりー(中央)が、イギリスからのお友達を連れて
遊びに来てくれました。のーりー、いつもインターナショナルな
お友達をお店に招いてくれてありがとうねー。
彼は、13日が誕生日だそうです。おめでとうございます。
ソーキや鳥の丸焼き、イカスミにぎり、などなど、
たくさん食べてくれました。
料理長、とっても喜んでいたよー。
ありがとうございました。
2006年01月12日
2006年1月11日(水)
ちんぬくのマスターが久しぶりに遊びに来てくれました。
仲村さんと紅美さんが移住した当初、
とても貴重な情報収集居酒屋だったというちんぬく。
今はひめゆり通りからちょっと入った
日野通りに移転していますが、
毎日観光客のみなさんでにぎわっているそうです。
久しぶりに行きたいなー。
2006年01月11日
2006年1月9日(月)
守禮21年古酒をおちょこで味わって、
「おいしい!」と感動していらっしゃったひさえさん。
その後は「玉友」の5年古酒を楽しんでいらっしゃいました。
今度は、請福の24年古酒も試してみてくださいね。
守禮とはまたひと味違う、古酒の味ですよ。
2006年01月09日
2006年1月7日(土)
同級生の健治とちずみちゃん夫婦が遊びに来てくれました。
いつもは自宅でワインとビールを楽しむことが多いという二人。
この日は、泡盛の古酒を味わっていましたよ。
「泡盛も、20年以上の古酒は、全然違うねー」と
驚いていたようす。5年古酒も二人で、
ちいさなおちょこに入れて楽しんでいましたよ。
健治、いつもありがとう。
ちずみちゃん、また古酒飲みに来てねー。
2006年01月07日
2006年1月6日(金)
あけましておめでとうございます。
くーすBARカラカラ、今年も営業開始いたしました。
昨年同様、どうぞ、よろしくお願いいたします。
さて、新年早々、たくさんのお客さんがいらっしゃってくださいました。
本当にありがとうございます.
福岡からいらっしゃった大場さんと輝美さんご夫婦。
今年もよろしくお願いいたします。
昨年11月に結婚20周年を迎えられたそうです。
おめでとうございます。
輝美さんはカラカラに初めていらっしゃったのですが、
料理がおいしいと喜んでくださって、
普段は飲まない泡盛も、「おいしい」と笑顔。
泡盛好きのご主人もうれしそうでした。
ご夫婦でこれからも楽しんでくださいね。
カラカラをよく利用してくださる喜屋武さん(手前左)が、
この日は「アメリカ沖縄県人会バート2」の皆さんと
新年会を開いてくれました。
喜屋武さん、いつもありがとうございます。
英語の会話が飛び交って、とてもインターナショナルな
集まりでしたねー。
東京からいらっしゃった江本祐介さん(左)と横浜からの二村文子さん。
ふだんは泡盛をあまり飲まないそうですが、
飲みやすい銘柄を選んでお出ししたら、
「おいしいですねー」と喜んでくださいました。
江本さんのご両親は、退職後に今帰仁村で
「マチャンマチャン」というペンションのようなきれいな宿を
経営されているそうです。
お二人も、11月には沖縄に移住する予定だとか。
その勉強のため(?)、仲村清司さんの著書を
愛読しているみたいです。この日はお客さんがいっぱいで
仲村さんも来ていたのに、ほかのお客さんに席を譲って
先に帰ってしまったんです。
でも、この店に来れば、きっと会えますからね。
楽しみにしていてくださいね。




