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2006年02月28日
2006年2月27日(月)
長崎からいらっしゃったBonnyさんご一行。
昨年の4月にもご来店いただきました。
お店を覚えていてくださって、ありがとうございます。
久しぶりの泡盛古酒をカラカラからおちょこに注いで、
ぐるくんの唐揚げや島らっきょうと一緒に、
ゆっくりと楽しまれていました。
ありがとうございました。
またのご来店、お待ちしていますね。
2006年02月26日
2006年2月25日(土)
神村酒造の中里さんご夫婦と、
横浜スローフード協会の徳田理事ご一行がご来店。
週末に牧志公設市場で開かれたイベント初日の打ち上げです。
守禮の21年古酒を堪能したほか、
「南の泡盛から飲んでいこう」と、
与那国のお酒、石垣島、宮古島のお酒……と、
1合ずつ皆さんで楽しまれていました。
とても和やかな席でしたね。
ありがとうございました。
仲丸さん(右)とオーシャン・ポイント・ダイバーズのママとパパ。
いつも本当にありがとうございます。
ママはいつもへんな顔をしてみんなを笑わせてくれる
とてもサービス満点の方なんですが、
この日はふつうの顔にしてもらいました。
ときどきはふつうにかわいい顔も上等ですよね。
仲丸さんはいつもどおりのへんな顔をしてくれたけれど……。
今度、まじめな顔も撮ってみたい。
知っている人が見たら、
そのほうがおかしかったりするかもね。
さき山歯科クリニックの崎山さんとスタッフの皆さん。
とてもたくさん料理を食べてくださいました。
ありがとうございます。
雑誌カラカラの編集発行人の阿南さんの
いきつけ(?)の歯医者さんで、もう数年通っているとか。
聞き分けなのない患者だと思いますが、
完治するまでよろしくお願いしますね。
またのご来店、お待ちしています。
2006年02月25日
2006年2月24日(金)
京都からいらっしゃったまりこさん(左)と
大阪からいらしゃったちかさん。
お二人とも沖縄は何度か遊びに来ているそうで、
泡盛も大好きのよう。いくつかの銘柄の味を
飲み比べながら、楽しまれていました。
「初めて南部、ひめゆりと塔とかの戦跡も回りました」とまりこさん。
いろいろと思うところがあったようで、
「うん、今回は時間が足りなかったくらい。また訪ねてみたいと
思いました」と言葉少なに感想を語っていました。
平和祈念資料館の方々も、そういうお気持ちを
うれしく思うはずですよ。ありがとうね、いろいろ感じて、考えてくれて。
離島の良さをどんどん発掘して、新たに生み出して、
いろいろなアプローチで離島をアピールしていこうと、
宮古島や八重山で活躍しているプロデューサーが集結。
元アントレの編集長で、全国各地で講演などを行っている
山口さんを中心に勉強会を行い、この日は打ち上げだったみたいです。
前大さんの島らっきょうの話や西表島の話、
宮古島の元気な島野菜、食草などに魅了されて移住し、
フーチバーのペーストづくりなどを研究している田口さんの商品開発の話など、
とても楽しい話題が飛び交っていましたよ。
こういう方々と出会えると、
島を訪ねるとがまた楽しくなります。
皆さん、来てくれてありがとうございました。
これからも友達してねー。
2006年2月23日(木)
ライブとお酒を楽しめるお店、bakusanの
ヒロシさんが、久々のご来店。本屋さんとか食堂とかでもときどきお会いします。
ちょっと行動範囲が共通しているところがあるかも……ね。
この日は、3月のライブスケジュールや、
「えんどうの花」に主演する池田卓さんのライブ情報などを携えて、
来てくれました。詳しくは、bakusanのホームページをご覧くださいね。
ヒロシさん、ありがとうございました。
初めての沖縄を一人旅で楽しんでいるという岩佐さん。
紅美さんのお友達のご紹介でお店を訪ねてくれました。
ありがとうございます。
数銘柄の泡盛をロックで楽しみながら、
「沖縄はなんだかちょうどいい。幸せな気分になれるところですね」
と、とても心地良さそうでした。
住んでいると、いろいろと大きな問題課題が山積みなんですが、
それでも、
なんだかちょうどいい…。
そういうところ、確かにありますよ、住んでいても。
西表島で島らっきょうの栽培や
グリーンツーリズムに携わっている前大さん(中)は、
仲村清司さん、紅美さん夫婦の数十年来のお友達だそうです。
「この人のせいで(おかげで?)、私は沖縄にはまったのよ!」と
紅美さんが久々の再会を喜んでいました。
前大さん、すごく気さくな方で、西表島をほんとうに実感を込めて
いいところだとアピールしていましたよ。
ぼくはもう20年くらい西表島には行っていないので、
今年こそは前大さんを訪ねて、いろいろなところを見て回りたいなぁ。
2006年02月23日
2006年2月22日(水)
東京の宇田さん(右)が、一昨年以来のご来店。
ビール以外はどんなお酒も好きだそうで、
この日も泡盛をロックでいろいろな銘柄を楽しんでいました。
おしゃべりも楽しかった。ありがとうねー。
沖縄には年に2回は訪れるとか。離島にもたくさんお友達がいらっしゃるようです。
この日は、2年前に波照間島へ旅したときに知り合ったという
沖縄テレビの古川さんが、仕事帰りに合流してくれました。
古川さん、お久しぶり。
波照間島で知り合って、今でもお友達って、いいですね。
ぼくも2年前に行ったりきりだ。
また行きたいなぁ。
2006年02月22日
2006年2月21日(火)
小学校の同級生だった斉藤(神奈川県在住)の
お姉さん(世田谷区在住)が、久々に沖縄訪問。
今からン十年前の小禄中学校時代の
同級生の皆さんが集まって、大宴会となりました。
斉藤のお姉さんは、
「もう那覇もすっかり変わって、道もわからなくなっているね」と
沖縄の変わりようにびっくりしていたみたいです。
それはそうですよ、あれからン十年ですから…。
皆さん、昔話に花を咲かせて、とても盛り上がっていました。
お姉さん、ありがとうございました。
ほぼ1年ぶりに、佐賀からいらっしゃった皆さん。
カラカラを覚えていてくださってありがとうございます。
皆さんは美容師さんで、今年も社員旅行で沖縄を訪れたのだそうです。
すっかりこの島が気に入っておられるようで、
泡盛を片手に三線を弾いたり、島唄を歌ったり、
くつろいでいらっしゃいました。
写真に、皆さんのことをどうご紹介しましょうか? と尋ねたら、
「武田たち」でお願いしますとのこと。
ありがとうございます。武田たち、の皆さん。
ところで、武田さんはどなた?
2006年02月21日
2006年2月20日(月)
ほとんど毎日来てくれる小山さん。
いつもありがとうございます。
この日は、やよいちゃんと久しぶりに
ツーショットで写真撮影です。
話は変わりますが、小山さん、
昨日のお客さんで壷屋焼にすごく興味があるという方がいらっしゃたので、
今度、いろいろ教えてください。
特に、エジプト紋様に興味があるようです。
面白いお話、楽しみにしていますね。
たくさん食べて、飲んでくださった
エジソン生命の皆様。
昨年、日本酒類コンクールでグランプリを獲得した
瑞泉酒造の古酒40度を皆さんで楽しまれていましたよ。
料理もおいしいとおっしゃってくれて、
料理長も喜んでいました。
ありがとうございました。
また、お待ちしていますね。
広島からいらっしゃったチェキさん(右)とチーちゃん。
この日、食事をしていたお店で、ある男性が、
「泡盛に興味があるなら…」とカラカラを紹介くれたのだそうです。
どなたでしょうか。ありがとうございます。
「甘くて飲みやすい泡盛を」というご注文に、
いくつかの銘柄をあげて選んでもらいました。
イメージどうりだったようで、
「おいしい。どんどん飲めそう」と
喜んでくれました。
ありがとうどざいます。
また、遊びに来てね。
沖縄の最新情報やユニークなブログで話題のホームページ、
オキナワ・アンサーの編集長・白井さん(右)が、
国際旅行社八重山支店の上原副支店長(中)とご来店。
この日、WUB(World Uchinanchu Buisiness asociation)の模合いで
世界各地で活躍するウチナーチュ・ビジネス界のすばらしい話を
たくさん聞いて来たと喜んでいた比嘉さん(左)と
カウンターで隣り合い、3人でとても楽しそうに語らっていらっしゃいました。
自分の好きな人たちが、こうやって
カウンターで知り合いになって
お酒とお話を楽しんでくれるのって、
カウンターの中にいてもうれしくなります。
こういう出会いがたくさんこの店で生まれるといいなぁ。
2006年02月20日
2006年2月18日(土)
仙台からいらっしゃった松沢さんとお連れの方。
21年古酒の「守禮」をおちょこで飲んで、
「甘い香りがとても印象的でした。おいしかった」
と喜んでいらっしゃいました。
香りがたつまで、だいたい10分くらいでしょうか、
待っている間にも少しずつ香りの変化を楽しめるのが
古酒の面白さですよね。
ほかにも20年以上の古酒は、瑞穂、請福、
山原くいななどがありますので、
今度お試しくださいね。
ありがとうございました。
2月14日にご結婚されたばかりの堀部さんが、
奥さんの洋美さんと一緒にご来店。
すごく笑顔がかわいくて、気さくな方でした。
良かったねー、堀部さん。おめでとうございます。
いろいろなレア物を集めるのが趣味の堀部さんの部屋を見て、
「なんで、昔のスロットマシンがこんなにあるの???」とか、
洋美さんはいろいろ驚かれたそうです。
珍しい泡盛や古酒もたくさんあるそうですから、
夫婦げんかしたときには「飲んでやる!」って
脅そうかしら……と、笑っていました。
それって、最高の仲直りの言葉かも、ね。
お二人は、堀部さんがためまくっているマイルを使って、
新婚旅行は世界一周だそうです。
すごすぎる……。
この日は、料理長の宮良さんの誕生日でした。
料理のラストオーダーが終わってから、
お店に残ってくださっていたお客様と一緒に
誕生日ケーキでお祝いしました。
宮良さん、おめでとうございます。
これからも、おいしい料理、楽しみにしていますよ。
2006年02月18日
2006年2月17日(金)
横浜からいらした佐藤さん。
カラカラの上の「THE BAR」の常連さんで、
前から下のお店も気になっていたんだそうです。
この日は、山原くいな21年、御願崎24年など、
古酒を楽しまれていました。
仲村清司さんの著書の愛読者ということで、
本に登場するガメラ妻(今は違うと本人はいうかもしれないけれど)、
紅美さんに会えてとても喜んでいましたよ。
愛知県からいらした丸地さん。
珍しいお名前ですね。
ここ3年くらい沖縄にとてもはまって、
毎年、旅を楽しみにしているのだそうです。
カラカラは、ホームページもチェックしてくださっているとか。
ありがとうございます。
明日はドラゴンズのキャンプを視察(?)するために、
宜野湾市に行くのだと、
遠足の前日のようにわくわくしているようでした。
沖縄の旅、満喫してくださいね。
2006年02月16日
2006年2月15日(水)
バスの運転手をしている清水さん。
仲村清司さんの著書を愛読しているという清水さん、
本当にタイミングがよくて、
いつも仲村さん本人がいるときに
お店を訪ねてくれます。
もしかして、霊感強い?
バスの運転手さんは、運転の前に酒気検査があるそうで、
二日酔いも許されないそうです。
普段は気づかないけれど、人の命をあずかる仕事だけに、
強いプロ意識が必要とされる仕事なんですね。
この日は翌日が休日ということで、
気持ちよく飲んでいらっしゃいました。
ありがとうございました。
久しぶりの古谷野さんとあやちゃん。
古谷野さんは、ちょっと体調を崩していたそうですが、
元気そうで何より。安心しました。
仕事も忙しいはずだけど、体調にも気をつけて、
お酒もおいしく適度に…ね。
二人は、10時過ぎの便で東京から来たばかり。
タートルネックのあやちゃんは、「暑い!」を連発していました。
あやちゃんのために、今年初めてつけたクーラー。
ひんやりとした風に、季節の変わり目を実感しましたよ。
三寒四温を繰り返し、沖縄も少しずつ
春の風が吹く日が増えてきました。
夏が待ち遠しいなあ。
2006年02月15日
2006月2月14日(火)
奈良からいらっしゃった空さん(左)と恵子さん。
二人とも沖縄は初めての旅だそうです。
でも、シーカヤックで有名なテラ・ワークスの
諸喜田さんと一緒に、名護市「嘉陽の家」で宿泊して、シーカヤックや
シュノーケリングを楽しんで来たとうれしそうに話していました。
初めての旅で、そういうディープな体験ができて本当によかったですね。
諸喜田さんはシーカヤックの第一人者だし、とても優しいし、
自然とふれあう遊びもたくさん知っているし……。
そういう人と出会えて、本当に良かったですね。
これで二人はきっと、沖縄リピーターになってくれるはず。
また、遊びに来てくださいねー。
2006年02月14日
2006年2月13日(月)
砂川さんご一行がご来店。
神村酒造の「守禮21年」と
請福酒造の24年古酒「御願崎」の話を聞いて
来られた宮古からのお友達がご一緒でした。
「ワインみたいに、空気に触れさせるとおいしくなるって、
本当かなーと思ったんですけど、実感できました」
と喜ばれていましたよ。
長く寝かせていた古酒は、起きるのも時間がかかるといいますからね。
守禮や御願崎は、10分間くらい置いてから
飲んでくださいとお願いしています。
楽しんでいただけて何よりです。
またのご来店、お待ちしています。
2006年02月13日
2006年2月11日(土)
下地くんがカラカラを引退する日、紅美さんが
黄色いチューリップをプレゼント。
最初はとても喜んでいたのに、
花言葉をインターネットで調べた下地くんが
「実らぬ恋(だったはず?)ってなんですかあー。
こんな店やめてやる」と叫んでいました。
まぁまぁ、きれいだからいいさー。
花言葉まで調べて花買う人じゃないさーね、紅美さん。
この日は下地くんのお別れ会だと、ダックテイルのたーけー(右)と、
ひろえさん、河口さんも来てくださいました。
3人にビールなどをごちそうされて、
営業開始直後から、下地くんはへろへろ。
顔が赤いでしょう。
石川県から坪坂さんが久々に遊びに来てくれました。
お仕事が忙しくなりそうだとかで、
「今年は何回沖縄に来られるかなぁ」といいながらも、
三線を手に大盛り上がり。カウンターのお客さんを
喜ばせてくれました。
しばらくして教えてくれましたが、
この日はなんと坪坂さんのお誕生日。
この日で最後の下地くんのためにお店に顔を出してくれた
あっぱりしゃんのたけよしが、
下地くんと坪坂さんのために、
何曲か歌ってくれました。
ありがとうね、たけよし。
下地くんも喜んでいたよ。
北海道の「からから」の皆さんがご来店くださいました。
沖縄の家庭料理と泡盛が楽しめるお店だそうです。
同じ名前だからと、わざわざ足を運んでくださったのだとか。
本当にありがとうございます。
「からから」は2店舗あるそうです。
大道西10丁目店(Tel 011−272−1603)
大道西5丁目店(Tel 011−271−3556)
沖縄からはなかなか行けませんが、
北海道の皆さん、那覇のカラカラのホームページを見たと、
お時間があるときにぜひ訪ねてみてくださいね。
2006年2月10日(金)
前泊さん(右端)が、かわいいお友達と一緒に
久しぶりのご来店。
ありがとうございます。
それぞれの肩に手を乗せてのボーズ、
これまで2年間のブログ写真の中では、
初のアイデアです。
今度もまた撮らせてくださいねー。
別のポーズ、考えとく?
2006年02月11日
2006年2月4日(土)
下地くんの昔のバイト先の先輩たちが、
下地くんがカナダ留学する前に集まってくれました。
下地くんもとても喜んでいました。
暖かいご声援、ありがとうございます。
出発は3月半ばごろらしいので、
その前に壮行会を開こうと考えています。
そのときに、お時間があればまた寄ってくださいね。
仲村清司さんが、大学の教え子(?)の皆さんと一緒に飲み会。
左から、ともみさん、仲村さん、野添くん、ようこさん。
ともみさんは、海外留学にすごく興味を持っているようで、
みなさんからいろいろと話を聞いていました。
ぜひ、実現して、帰って来たときには
いろんな体験談を聞かせてくださいね。
2006年2月3日(金)
野添くんが、大学の先輩を連れて
遊びに来てくれました。
たくさん食べて飲んで、
野添くん、この日もやっぱりいいくらいに
酔っていました。
ありがとうね、野添くん。
2006年2月2日(木)
カメラマンのG−KENさんがご来店。
いつもは撮るほうなので、撮られるのは恥ずかしいと、
顔を隠しています。でも、片目だけしか見えないのは、
怖いです、G−KENさん。
2006年02月02日
2006年2月1日(水)
北海道からいらっしゃった渡辺さんご夫婦。
沖縄には毎年いらっしゃっているそうです。
仲村清司さんの本は全部もっていらっしゃるとか。
仲村さん、大喜びでしょうね。
「これからも、もっと書いてください!」と
エールを送られていました。




