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2006年03月30日
2006年3月29日(水)
八重山商工高校が甲子園で横浜に惜しくも負けてしまったこの日、
石垣島出身のたけよしが遊びに来てくれました。
隣にいるのは、奇しくも横浜からこの日引っ越して来たばかりの
佐藤さんです。
甲子園で相対した八重山と横浜ですが、
二人は仲良く飲んでいましたよ。
佐藤さん、ようこそ沖縄へ。
おいしい泡盛、たくさん飲みましょうねー。
2006年3月28日(火)
この日は仲村清司さんの誕生日。
東京からやってきた編集者のかおるーも加わって、
ちょっとしたお祝いです。
仲村さんの前には、宮良料理長特製のケーキ(実はデザートの余り)と
東京バナナでつくった即席のバースデーケーキ。
しっかりろうそくも立てられていて、仲村さんは
ちょっと照れながらも力強く、フーッ。
考えてみると、バースデーケーキのろうそくを吹き消すって、
もう二十年くらいやったことないはず。
仲村さん、ちょっとうらやましいかも。
2006年03月28日
2006年3月25日(土)
千葉からいらっしゃった三瓶さん。
土曜日にいらっしゃったのに、写真のアップが遅れてすみません。
三瓶さんは、自ら「沖縄病患者」と言い切るほど、
沖縄に通っているそうで、今年はもうすでに4回目の沖縄!
「次は那覇ハーリーのときに来ますねー」って、
それ、ゴールデンウイークの開催だから、
もうすぐですよねー。
この日は、請福の24年古酒「御神崎」を味わい、
「20年以上の古酒は初めて。おいしかったです」と
満足していただけたようです。
また、ゴールデンウイークに遊びに来てくださいねー。
2006年03月25日
2006年3月24日(金)
神戸からいらしゃった矢野さん。
お連れの方と玉友5年古酒を飲みながら、
イカスミにぎりやじゅうじゅうステーキなど、
料理もたくさん食べてくださいました。
「とってもおいしかったです」のひとことがうれしかったです。
喜んでいただけて何よりです。
ありがとうございました。
2006年03月23日
明日(24日)は、料理は19時からにさせてください。
いよいよ、八重山商工の甲子園第一回戦が、
明日(24日)に行われます。
皆さん、応援しますよね、
きっとすると思います。
カラカラスタッフも応援します。
そこで、カラカラのオープン時間はいつもどおり
午後6時なのですが、
料理は7時からにさせていただきたいと思うのです。
というのも、
宮良料理長は、黒島出身。
八重山商工応援の熱の入れ方は、
さすが八重山の人というかんじで、
まるで遠足に行く前日の子どものよう。
なんといっても八重山から初めての甲子園なのですから。
八重山出身の方だったら多くの方が共感していただけると思います。
そんな彼に、試合を存分堪能してもらいたいと思っています。
試合が終わったらすぐに厨房に入って準備をしてもらいますので、
その猶予を1時間いただければ幸いです。
実力で勝ち取った史上初の
離島からの甲子園出場という快挙ですので、
ご事業をご理解いただき、
料理のオーダー開始を1時間だけ遅らさせてください。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
2006年3月22日(水)
青森県から新婚旅行で沖縄にいらしゃった
細谷さんご夫婦。
この日は、いろいろな泡盛をロックで飲み比べて
たのしんでいらっしゃいました。
お祝いに24年古酒、御神酒をおちょこで一杯サービスしたら、
古酒の奥深さに感動されていましたよ。
とても明るくて、にこにこ笑顔が印象的なお二人でした。
末永くお幸せに。
青森にも泡盛を出すお店があるそうですが、
なかなか銘柄がそろっていないのが残念だそうです。
それと、豆腐ようのおいしさにも感動していました。
これまで食べたことがあるのは、ちょっとおいしくなくて、
今回の旅でのお土産も、罰ゲーム的なものとして
考えていたようです。
豆腐よう、おいしいものはおいしいですよ。
買った豆腐ようが、罰ゲームであたった人が喜ぶくらい
おいしいものだったらいいですね。
また、夏においでよー。
2006年3月21日(火)
模合いをやったことがない…という佐竹さんのために始まった
さたてだ模合いのメンバーと、カナダ行きが目前の下地くん。
本当は転勤で沖縄を離れると思われていた
佐竹さんの壮行会を予定していましたが、
佐竹さんの転勤がなくなったので、急遽、2年目のさたてだ模合い開催。
同時に、カナダ留学が目前に迫った下地くんの壮行会となりました。
佐竹さんが帰ったあとの撮影で残念。
さたてだ模合いの隣で飲んでいた、仲村さん、大城さん、林さんも
一緒に全員で記念撮影。
下地くんが行く前に、お店のスタッフで記念撮影もしました。
その後、お店が終わってから飲み会に。
料理長の宮良さんの予言によると
「下地はどれくらいいくの? 1年! まさか。
ゴールデンウイークには帰って来てるだろ」
だそうです。
下地くん、すぐ帰って来てもいいけれど、
恥ずかしがらずにお店に顔を出しなさいよ。
2006年03月21日
2006年3月20日(月)
独自のユニークな熟成方法で誕生した泡盛
「察渡王」のロゴデザインをした高地さん(左)と、
岡山からいらっしゃった竹原さん。
この日は、泡盛をストレートや水割りにして
味わいの違いを確かめるように
楽しんでいらっしゃいました。
やっぱりストレートで飲むとおいしいですよね。
ただ、少人数で飲むときはいいけれど、
みんなで一緒に飲むときには、
水割りで飲んでいる人たちより早く酔ってしまうから
なかなかできないんですけれどね。
泡盛全酒造所のテイスティング会が開かれました。
19日(日)に、泡盛全酒造所の代表銘柄をテイスティングできる
「泡盛48」というイベントが、カラカラと上のバー、「The Bar」で
開催されました。
参加者は約100人。目隠しして銘柄がわからない48種類の泡盛を
先入観なく味見をし、チェック用紙に印象を記入します。
ふだん愛飲している銘柄以外に、好きな味を見つけられた方も
きっと多かったと思います。
また、参加した本土からの観光客の方は、
「いろいろ味が違うのがわかって楽しい。
そして、どれもおいしい! また参加したいです」
と、うれしいコメントを残してお帰りになりました。
この企画を、参加していただいた
数多くの泡盛ファンに楽しんでもらえたのが何よりも
うれしいです。企画した泡盛マイスター有志で結成する
酒じょうぐぅの会のみんなも喜んでいました。
ありがとうございました。
2006年03月20日
2006年3月18日(土)
卒業旅行で愛知県からきてくれた、
左からゆりぽん、エリちゃん、キエちゃん、あちこちゃん。
それぞれが、こんなコメントを残してくれました。
「泡盛のことをいろいろ教えてもらって、とっても好きになりました!
そして、料理もお酒に合ってておいしかったです」(ゆりぽん)
「すごく雰囲気が良くて、とても気に入りました。また来たいですけど、
愛知県なので来れるかな!? でも、来たいです!」(エリちゃん)
「お酒が弱い私でも、十分楽しめた★
沖縄は料理もおいしいし、大満足です」(キエちゃん)
「カラカラ大好き! 泡盛大好き! 沖縄、最高です」(あちこちゃん)
お店のメモに丁寧に感想を書いてくれて、ありがとうね。
北海道からでも毎月来てくれるお客さんもいるので、
愛知県からもいつでも来れるさー。
また遊びにおいでねー。
紅型作家のりーえーとさとしーが、
さとしーのお兄さんたちと遊びに来てくれました。
この日集まったのは、みんな宜保さん家族。
ギボーズの集会だと笑っていました。
りーえー、さとしーなんかは、
栄町のイベントの帰りだそうで、
おばぁラッパーズが最高だった! と感嘆していました。
あぁ、観たかった、聴きたかったなぁ。
CD発売、いつなんだろうか。
のーりー(後列中央)ご一行。
この日は集まりが悪くて、のーりー1人だけ
1時間くらい待っていましたよ。
「今度から8時の集まりは7時って言っておかないとね」
ってのーりーは言っていました。
でもさ、そうは言っても、みんなが集まるのって、
結局9時ぐらいになるんだよねー、沖縄って。
のーりー、頑張れ!
福島と横浜から来られた匿名希望のお二人。
福島のお友達の方にカラカラを紹介されたのだそうです。
どなたでしょう???
ありがとうございます。
「沖縄らしくて、とてもいいお店ですね」と
おっしゃっていただきました。
またいらしてくださいねー。
2006年03月18日
2006年3月17日(金)
毎月、カラカラで模合を開いてくださる
ちゅらさん会の皆さん。
いつもありがとうございます。
この日は、少し集まりが悪かったようですが、
それでも米島酒造の「久米島」3合瓶を
2本飲んで、陽気な宴になっていましたね。
「今度はみんなそろったときに撮ってねー」と
笑顔でのれんをくぐって行かれました。
全員の集合写真、来月撮りましょうねー。
2006年3月16日(木)
20代の頃から一緒に草野球チーム「レッド・クローズ」を結成して
楽しんでいる仲間たち。右から、やっしーと、盛和、芝引。
今週の日曜日に、久々の試合があります。
でも、ぼくは「泡盛48」のイベントがあるため
参加できないんだよなぁ。
それに6月までは毎週日曜日に
早朝野球大会の取材があるから、
野球はできません。
6月以降にまた試合を組んでね、盛和。
2006年03月16日
2006年3月15日(水)
埼玉からいらっしゃった小川さん(左)と、
群馬からの木村さんがご来店。
二人でいろいろと旅行を楽しんでいるそうですが、
飛行機に一緒に乗ったのは初めてなんだそうです。
木村さんは初めての沖縄。
この日は、一般酒から21年物の古酒まで、
いろいろと二人で飲み比べて
とても楽しそうにお酒を味わっていました。
あんなに喜んでくれたら、泡盛もうれしいはずですよ。
また、飲みに来てくださいね。
まだまだ試してほしい古酒、たくさんありますから。
2006年03月15日
日曜日に、泡盛のテイスティング会やります。
泡盛マイスターの米谷さん、上原さん、内間さんが
お店に集まりました。
日曜日(19日)に、カラカラと上のザ・バーを会場に開かれる、
県内泡盛全酒造所の代表銘柄をテイスティングする
「泡盛48」の打ち合わせのためです。
幻の泡盛といわれている、泡波も、
春雨や宮乃鶴など、なかなか飲むことができない泡盛も、
沖縄県内全酒造所の代表銘柄をすべてそろえます。
これを、ブラインドでテイスティングして、
味を飲み比べてもらおうという企画です。
参加費は、1000円(当日1200円)。
開催時間は、午前11時〜午後4時(3時受付終了)です。
テイスティングですから、すべての銘柄を
ごく少量ずつ味見をしてもらい、
チェック用紙に印象を簡単に記入していただきます。
飲み会ではないので、どうぞ、ご了承ください。
おつまみもありません(笑)。
好きな銘柄以外の泡盛も、飲んでみるときっとおいしいはず。
気づかなかったけれど、この味は好きだ…という
泡盛を見つけてみませんか。
参加者にははずれくじなしの抽選会もあります。
このイベントは、泡盛マイスター有志で結成した
酒じょうぐぅの会の主催です。
お問い合わせは、くーすBARカラカラまで。
tel 098−861−1194(午後4時以降)
皆様のご参加をお待ちしています。
2006年3月13日(月)
土曜日にも来ていただいた永楽さんご夫婦。
日曜日にはりうぼうホールで開かれた
垂見健吾さんの写真展、「たるけんおじいフェア」でも
お会いしましたね。下地勇さんの生歌、良かったですねー。
この日も、お気に入りの瑞泉40度古酒をお二人で楽しまれていました。
いつもありがとうございます。
2006年03月12日
2006年3月11日(土)
畦越さんご夫婦は、遠距離結婚中。
だんなさんは静岡に住んでいらっしゃるそうで、
この日は久しぶりの再会を楽しんでいらっしゃいました。
奥様は、沖縄に住むようになって
泡盛が好きになったそうです。
これからも
いろいろな銘柄の味を楽しんでくださいね。
長野からいらしゃった葉子さん(左)と佐香枝さん。
お二人とも沖縄にはもう何度も来られているそうです。
葉子さんは仲村清司さんの本でこのお店を知って、
今回足を運んでくれました。
「思っていたより小洒落たお店なんですね」
というと、どういうお店を想像していたんでしょう(笑い)。
この日は守禮21年の古酒も楽しまれていましたが、
「やっぱり度数が高いので、普通の泡盛がいいかも…」
というご感想でした。
楽しく陽気に飲むには普通の泡盛で上等ですよね。
でも、ときどきは古酒もじっくり味わってみてくださいね。
2006年03月11日
2006年3月10日(金)
いつもおいしい料理を食べさせてくれるてだこ亭の
てだちゃんの紹介でご来店くださった本庄谷さんご夫婦。
てだちゃんのお母様のお友達だそうです。
料理もたくさん食べてくださって、
「どれもおいしかったですよ」と笑顔でお帰りになりました。
ありがとうございました。
2006年3月9日(木)
この日は、いつもカウンターに座る常連さんをパチリ。
左から高瀬さん、小山さん、瀬下さんという、
ちょっと珍しい組み合わせでした。
3人は、スナック「母子家庭」に行ってみたい……
という話で盛り上がっていましたよ。
たくさん料理が出てくるという話も聞きました。
行くときは、少しお腹をすかせていたほうがいいかも、ね。
2006年03月09日
2006年3月8日(水)
万座ビーチホテルで催される
お友達の結婚式に出席するために
函館から初めて沖縄に来たという竹田さん。
「暖かいし、人は優しいし、食べる物はおいしいし、
沖縄って本当にいいところですね」
と、明日お友達が沖縄入りするまでの一人旅を
堪能していらっしゃるようです。
カウンターにひとりで座っていても、
隣に座った皆さんと料理をシェアしたり、
いろいろな銘柄の泡盛を分けてもらったり、
楽しんでいらっしいましたよ。
初めての沖縄が、好印象で何よりです。
また、遊びに来てくださいね。
2006年03月08日
2006年3月7日(火)
中学校時代の同級生のひろやー(左)が、
いとこのまなぶーを連れて遊びに来てくれました。
泡盛を飲みながら、人付き合いについて、
ポジティブな考え方について、などなど、
いろいろまじめな話をしていました。
ひろやーは昔から静かな熱血漢だったからなぁ。
話が熱くなるに連れて泡盛も進み、
いつの間にか3合瓶が二人でカラに。
もう1本追加して、お酒と話を楽しんでいましたよ。
まなぶー、キープしているから
また遊びに来てねー。
2006年03月07日
2006年3月6日(月)
雑誌「エスクァイア」編集部の井上さんご一行。
この日の朝一番の便で沖縄入りして、最終便で東京へ帰るという
ハードスケジュールで本島を取材して来たそうです。
飛行機に乗る前の約1時間の間にお店を訪ねてくれて、
いろいろ料理を注文してくれて、きれいに食べてくれました。
ありがとうございます。
今度はゆっくり遊びに来てくださいね。
このお店は、エスクァイアの前編集長の清水さんのご紹介だそうですね。
清水さん、ありがとうございます。
今度はまた別の雑誌の編集長になられるとか…。
また、沖縄にも遊びに来てくださいね。
2006年03月06日
2006年3月4日(土)
紅美さんと同じ山梨県出身の糸数さん(右から3番目)と
糸数さんの娘さんの円香さん(左から3番目)が、
お店に遊びに来てくださいました。
こんがらがるけれど、糸数さんは、ボーダーインクの池宮さん(左橋)の
お友達のお姉さんで、そこからボーダーインクつながりで紅美さんに
つながったとか。それで、池宮さんと洋子さん(右から2人目)も
合流して泡盛と料理を楽しんでくれました。
糸数さんは、そのうち、
山梨県人会の皆さんも連れて遊びに来てくれるそうです。
そのときは、訛りばりばりで楽しんでくださいねー。
ご主人の転勤で沖縄に移られてもうすぐ1年になるという
大山さん(左)が、昔の職場のお仲間だった
名古屋からの大野さん(中)と岡本さんとご来店。
大野さんと岡本さんは沖縄は初めてだそうで、
「食べるのもおいしくて、いいところですねー。
彼女(大山さん)がそういうところばかり連れてってくれるので
楽しんでます」と笑顔でした。
守禮の21年古酒もご注文されて、
その甘い香りを楽しんでいましたよ。
今度はまた別の古酒とも飲み比べてみてくださいね。
泡盛って本当にいろいろな風味が楽しめて面白いですよ。
今週3度目のご来店の瀬下さん(中)。
いつもありがとうございます。
この日は、最初比嘉さん(左)とふたりで
まじめな仕事のお話をしていましたが、
途中から弘子さんが加わって、ぐっと会話がやわらぎましたね。
弘子さん、泡盛は苦手だそうですが、
シークヮーサーの泡盛カクテルは
気に入ってもらえたようです。
泡盛にもいろいろなタイプがあるので、
今度はぐっと飲みやすいタイプから
チャンレンジしてみる?
2006年03月04日
2006年3月3日(金)
雑誌カラカラ編集部の池畑さん(左)と
昔バンドをやっていたという新城さん。
復帰前、ドル時代に波上で米兵相手に演奏していた話や
県内の有名ミュージシャンのおとぼけ話など、
いろいろな話題で楽しませてくれました。
池畑さん、楽しい人を紹介してくれてありがとう。
そういえば、池畑さん、
カラカラによく来てくれるけれど、
ブログ初登場だ。
今後ともよろしくね。
新城さん、また遊びに来てくださいね。
2006年03月03日
2006年3月2日(木)
難病を抱えながら、自ら働く場所を創り出したいと立ち上がった
難病支援支援センター「アンビシャス」。
中学校の同級生の照喜名通(左)はその事務局長で、
病気と付き合いながら、自ら働く場所を創り出し、
仲間たちと一緒に頑張っています。
この日は、千葉からいらっしゃった障害者職業総合センターの
春名さんと一緒に遊びに来てくれました。
春名さんはふだんはワインを楽しまれ、
フルボディタイプがお好きということでしたので、
しっかりと飲み応えのある泡盛を選んでお出ししました。
「これは飲み過ぎてしまいそう」
とおっしゃったので、今度は10年古酒をショットで。
ゆっくりと味わいながら楽しんでくれました。
けっこうお酒、いけますね、春名さん。
そうそう、通たちは首里城公園内のショップ「笑店」を
運営しています。
そこの「スペシャルマンゴー」は最高においしいですよ。
ぼくもときどき食べにいきます。
甘いものがお好きな方、ぜひお試しあれ。
2006年03月02日
2006年3月1日(水)
占いを勉強している紅美さんのお知り合いで、
東洋易学学会の虹水さん(右)と玉城さん(中)が、
京都からいらっしゃった学会の吉田理事を
カラカラにお連れしてくださいました。
易学のプロの皆さんだけあって、
ぼくの顔を見ながら
「あなたは何年生まれ? 寅年ね。
うーん、なるほどね……」
と意味深なひと言。
その先が聞きたいんですけれど……。
またいらしてくださるそうなので、
そのときの楽しみにしています。
いわれる言葉が厳しくて、
楽しくなかったらどうしよう。
2006年2月28日(火)
今年は転勤になりそう…と昨年から話していた佐竹さん(左)。
しかし、年が明けてから少しずつ雰囲気が変わり、
もしかしたら沖縄に残れるかも…という希望が見えていたそうですが、
この日、事実上の転勤なし、つまり「残琉」が決定したそうです。
おめでとうございます。
ご家族も沖縄に残れることをとても喜んでいらっしゃるそうです。
本当に良かったですね。
隣に座っていた仲村清司さんも
「良かった、良かった」と佐竹さんを祝福していました。
佐竹さん、今年もまた模会、続けられるねー。
カラカラのビーチパーリーには、またご家族で酸化してくださいね。




