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2006年06月30日
2006年6月29日(木)
2泊3日の日程で関東から沖縄に来られた伊藤さん(右)と池田さん。
真栄田岬でシュノーケリングを楽しまれたとのこと。
「海がきれいでしたー」と喜んでいらっしゃいました。
梅雨が明けて沖縄は毎日本当にいい天気です。
そろそろビーチパーリーで浜はにぎわいつつあるようですよ。
鳥取県の「ゆんたく」という沖縄料理店の加藤さん。
ピンぼけですみません。
24年古酒の御神崎、21年古酒の守禮なども
テイスティングしていらっしゃいました。
なかなか飲めない20年以上の古酒、
いかがだったでしょうか。
鳥取県、行ったことがないなぁ。
沖縄料理店は3軒あるそうですよ。
砂丘とか、一度はゆっくり訪ねてみたいです。
2006年06月29日
2006年6月28日(水)
座間味島で2泊して来たという田中さんたち。
まっぷるに載っていたカラカラの写真を見て
お店を訪ねて来てくれました。
「三線を弾いているのが楽しそうで…」って、
あれはカウンターのお客さんがたまたま三線を手に持っていたんです。
でも、三線なしでも料理といろいろな銘柄の泡盛を楽しんでくれました。
泡盛は飲んだことがないとおっしゃっていたので、
最初は飲みやすい銘柄からお勧めしたのですが、
けっこういけるんです、お二人とも。
最後は10年古酒や43度の古酒をロックで
試してもらったりしました。
どれも楽しんでもらえたようでうれしかったです。
その後は、三線のライブが聴ける「あっぱりしゃん」を
ご紹介しました。たけよしの唄、楽しんでくれたはずです。
たけよし、無理なお願いだったかもしれないけれど、
ありがとうねー。
神村酒造の中里さんご夫婦が、7月1日発売の
老麹荒濾過(ひねこうじあらろか)仕上げ「守禮3年古酒」を持って、
カラカラに遊びに来てくれました。
商品化の前にも試飲させていただいたのですが、
3年古酒とは思えないほどの香りの良さ、
そして老麹ならではのコク、ふくよかさ、
そして余韻の長さが印象的なお酒です。
ストレートでゆっくり飲むのが、個人的にはオススメです。
香りがどんどん甘くなっていくんです。
発売されたら、お店にも常に置いておきたいお酒です。
一斗甕に入れようかな。
ほんと、いいお酒ですよ。ぜひ一度試してみてください。
かおりーのお友達が、この日も遊びに来てくれました。
右から、ゆりちゃん、陽子ちゃん、かおりー、そしてさやかちゃん。
入り口の近くに座っていて、帰るお客さんがドアに手をかけるたびに、
「ありがとうございましたー、おやすみなさーい」って
皆さんに声をかけていました。
いつもお店を明るくしてくれて、ありがとうねー。
2006年06月27日
2006年6月26日(月)
愛知県から来られた東さん(左)と山田さん。
まっぷるに載っていた記事をご覧になって
カラカラに来てくださいました。
ありがとうございます。
この日はちょっと騒がしくてすみませんでした。
お詫びにと差し上げた「泡盛ノート」、
これからの泡盛選びのご参考にしていただければうれしいです。
お店が休みだった日曜日に
北部まで魚釣りに行ったかおりー。
釣果はガチュンとタマンでした。
この2匹では日替わりメニューには足りないなぁ。
今度はお客さんに出せるくらい
たくさん釣って来てねー、かおりー。
2006年06月26日
2006年6月24日(土)
宮崎の地鶏をお土産に持って来てくださった塩川さん(左)。
お久しぶりです。
カウンターで、常連の瀬下さんと盛り上がっていましたね。
地鶏、こりこりしておいしかったです。
ありがとうございました。
アサヒビールの南さんが、千葉からいらっしゃった宝楽さんとご来店。
南さん、いつもありがとうございます。
宝楽さんは、ワインアドバイザー、焼酎アドバイザーの資格を持っているそうで、
そのへんのお話をいろいろうかがいたかったなぁ。
宝楽さん、お忙しいとは思いますが、
また遊びに来てくださいね。
そのときに、泡盛以外のお酒の話もいろいろお聞きしたいです。
「ぶらっと通りがけに」お店に入っていただいた
宮平さん(左)と神山さん。
どうもありがとうございます。
カラカラのある通りは久茂地のちょっと端っこ側で、
ぶらりと入って来られる方は少ないんですよ。
これを機に、ちょくちょく遊びに来てくださいねー。
この日は泡盛マイスターの有志が集まりテイスティングの会を開催。
3月に実施した、全酒造所の代表銘柄を試飲できるイベント、
「泡盛48」で、上位6銘柄と下位4銘柄をブラインドで試飲し、
一般の方々約100人のアンケート結果をどう判断するか、
みんなで話し合ってみました。
下位にランクされたとはいえ、飲んでみると
もちろんそれぞれに個性があって、決しておいしくないわけではありません。
逆に上位に入った泡盛には、ふつう飲めない銘柄も入っていたりして、
みんなちょっと驚きました。
飲みやすい泡盛ばかりが上位に入っているわけではなく、
かといって、あまりにも個性が強すぎる泡盛のランクは
やはり高くない。
今度、泡盛48のイベントを何度か繰り返しながら、
一般の方々の泡盛の嗜好をなんとなくでも
つかむことができればいいなと思っています。
皆さん、次回開催するときにはまた告知いたしますので、
ぜひご参加くださいね。
2006年06月24日
2006年6月23日(金)
雑誌「島へ。」制作室の森田さん(左)と横田さんが、
沖縄取材のついでにお店に顔を出してくださいました。
お二人ともビール党だそうですが、
泡盛もしっかり味わってくれましたよ。
森田さん、お店が終わったあと一緒に遊ぼうと誘ってくれましたが、
この日は遅くからのお客さんが多くて、
お店の片付けを終えたのは2時半……。
一緒に遊べなくてすみません。
今度また誘ってくださいねー。
野添くんが奄美大島に行ったとき、
初めて会うにもかかわらず、
お金がなさそうな野添くんをただで家に泊めてくれて
お酒もじゃんじゃん飲ませて歓待してくれたという
ご家族が沖縄に来てくれました。
この日は、奄美大島での恩返しとばかりに、
野添くんが古酒をお二人に振る舞っていましたよ。
その節は野添くんが本当にお世話になりました。
これからもかわいがってくださいね。
体力あるから、何かと役に立つと思います。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
3年ほど前、波照間島でお会いしたのがきっかけで
ときどきお店にも顔を出してくれる沢野直人さんと、
こちらもお久しぶりの磯部彰さん。
うたの日コンサートのために、おふたりとも神奈川から
沖縄に遊びに来たそうです。
話が変わりますが、
沢野さん、ワールドカップ観戦のため、ドイツに行って
ジーコ監督も悔しがっていたオーストラリア戦を観戦していたそうです。
スポーツ観戦のために、世界中を駆け巡っているというお話は
前にも聞きましたが、その行動力と決断力に敬意を表します。
ぼくももっと遊ばないとなぁ。
2006年6月22日(木)
紅美さんのお友達ののーりーが
「会社の怪しい仲間たちでーす」と、
職場の皆さんと一緒に遊びに来てくれました。
古酒の琉球王朝を1本、料理もたくさん食べてくださって、
皆さん、ありがとうございました。
2006年06月22日
2006年6月20日(火)
福島県からいらっしゃった佐藤泉さん、瞳さん。
双子のご姉妹だそうです。
仲村清司さんのファンで、ぜひ見てみたい(笑)というリクエストに応え、
仲村さんが仕事を切り上げて早めにお店に顔を出してくれました。
このあと、常連の小山さんと4人で、あっぱりしゃんへ。
民謡ライブを楽しんでこられたようです。
ありがとうございました。
こちらも仲村さんのファンの皆さん。
そろってかりゆしウェアだったので
沖縄に住んでいらっしゃるのかと思いましたが、
東京からこられたそうです。
皆さん、涼しげで、とても似合っていらっしゃいましたよ。
それから、お店に置いている仲村さんの本を購入して、
皆さん、サインをもらっていました。
お店に置いていた壺屋焼きの灰皿と素焼きシーサーも
とても気に入ってくださったみたいで、
購入されていきました。
ありがとうございます。
2006年06月20日
2006年6月19日(月)
料理長・宮良さんの同級生、
山城さん、上門さん、金城さん。
同級生、みんな仲良しで、いつも楽しいお酒です。
通っていただいてありがとうございます。
福岡三越のメーキャップアーティスト長野さん(右)と松田さん。
「イカスミ大好き! おいしかったです。
皆さんもぜひ一度、カラカラさんへ」とコメントを残してくださいました。
ありがとうございます。
皆さん、福岡へお出かけの際は、ぜひ長野さんの
メイク体験してみてくださいね。
ロコロコのヒロコこと下西さんと宮本さんが、
東京の森さんを連れてカラカラに遊びに来てくれました。
料理いろいろと食べてくれてありがとうねー。
ロコロコオキナワ.、かわいいデザインのTシャツとかたくさんあります。
壺屋界隈をお散歩するときはぜひお立ち寄りくださいね。
昨日、桜坂劇場で開催された栄町のCD発売記念ライブ、
最高でしたよ。栄町生まれ育ちの嘉納さん、写真担当で疲れたのか、
この日はカラカラで撃沈。おつかれさまでした。
2006年06月19日
2006年6月17日(土)
付きに一度の模合いのために来沖した仲丸さんと、
仲丸さんのお友達でダイビングショップを経営している松田さんご夫婦、
ツケを払いに来たたらーちたらたら。
みんないいくらいに酔ってまーす。
QABの大城さん(右端)と学生時代のお友達。
この日は小さな座席しか用意できなくてごめんなさいねー。
この中のうち、おふたりは彼女募集中だそうです。
カラカラのカウンターの中で働いたら
恋人ができるといううわさがあるよー。
約2年前にシュリアンを封を開けずにキープしてくださった谷さん。
この日は14年古酒になったお酒をゆっくり楽しんでいましたよ。
谷さん、ありがとうございました。
インターネットで原稿を書いているときにお世話になった與世山さんが、
お友達をたくさん連れて遊びに来てくれました。
皆さん、ネット関係のお仕事なのでしょうね、
専門用語がびしばし飛び交っていましたよ。
またのご来店、お待ちしています。
ありがとうございました。
2006年06月17日
2006年6月16日(金)
コザから職場のある那覇まで毎日通勤しているという
當山さん(左)と城間さん。
たまには那覇で飲もうと、カラカラに足を運んでくれました。
すでに何軒かはしごしたあとだったようで、
入って来たときからいいあんべー。
楽しいお酒でしたね。
當山さん、「何かの本で」カラカラを見つけてくれて
ありがとうございました。
もうお一人、同僚の宮城さんという若い方も
いらっしゃいましたが、
写真を撮るころには
カウンターで撃沈しておりました……。
宮城さん、写真は今度ねー。
2006年06月16日
2006年6月15日(木)
名古屋からいらっしゃった中北さん。
名古屋の泡盛マイスター、山本さんのご紹介でご来店くださいました。
瑞泉40度古酒をロックで飲んで、
とてもおいしいとおっしゃっていましたよ。
この日も翌日も、慶良間でダイビングだというので
お酒は控え目にされていましたが、今度また、
いろんな古酒、味わってみてくださいね。
ありがとうございました。
沖縄市在住のユミコさんと、お友達の
ミヨキチさんご家族がご来店くださいました。
料理をたくさん頼んでくださって、「おいしい」と
楽しんでいただきました。ありがとうございました。
紅美さんの中学・高校時代の同級生で、
今は転勤で沖縄に住んでいらっしゃる柏木さん(後中央)が、
栃木県宇都宮からいらっしゃった大島さんご家族と青木さんと
ご来店くださいました。
とても明るくてほのぼのとした家族団らん、という雰囲気でしたね。
この日は泡盛カクテルと、柏木さんがいつもキープされている
瑞泉40度古酒を水割りで楽しまれていました。
泡盛、いかがだったでしょうか。
ご来店、ありがとうございました。
2006年6月14日(水)
青森からいらっしゃった三浦さんたっくさん(左)。
仲村清司さんと陽子のブログ経由で
ご来店することを予告されていました。
遠いところ、ありがとうございます。
この日は、常連のかっちゃんと一緒に記念撮影です。
この日は高瀬さんも沖縄入りしていて、
いつもどおりお店に顔を出してくれました。
佐竹さん、小山さん、かっちゃんと、常連さん同士で盛り上がり、
このあと、小山さんのいきつけの焼酎バー「黒うさぎ」へ
出かけていったそうです。だいぶ遅かったそうですが、
開いていたのかなあ。
2006年6月13日(火)
東京からいらっしゃった宮原さん(左)と高室さん(右)。
沖縄在住の儀間さんと一緒に楽しそうに飲んで、
途中から出村さんと喜屋武さんも合流。
にこやかに楽しんでいらっしゃいました。
ありがとうございました。
2006年06月11日
2006年6月10日(土)
埼玉から来られた森本さんご夫婦。
カラカラが紹介されていた雑誌を読んで、
「料理がおいしそうだったので」と
ご来店くださいました。
キムチーズうどんを、おかわりして食べてくださいましたよ。
ありがとうございました。
年に12、3回は沖縄にいらっしゃるという平山さん。
久茂地界隈のお店には
だいたい泡盛をキープされているそうです。
これからはカラカラもどうぞ、ごひいきに。
ありがとうございました。
2006年06月10日
2006年6月9日(金)
週刊レキオの皆さんが遊びに来てくれました。
レキオは、ぼくが大学卒業前、4年のころから就職した会社です。
原稿書きから校正、簡単なデザイン作業まで
編集作業のひととおりはこの会社で覚えました。
辞めて約7年たつので、今回来てくださった皆さんは、
初めてお会いする方ばかり。
若い女性が多いのにもびっくりしました。
面白い紙面づくり、頑張ってくださいね。
この日は皆さん、ソフトドリンクばかりだったので、
今度は泡盛飲みにおいでね。
お待ちしています。
「国際通りからちょっと奥に入ると、いいお店ありますねー」と
カウンターで泡盛をゆっくり楽しんでいた
京都の友田さん(右)と大阪の前田さん。
友田さんは沖縄は2回目だそうですが、
しっかりはまってしまったようで、
民謡スナックのいいところはどこか、
雨の日の沖縄で遊ぶにはどうすればいいのか、
などなど、いろいろと質問していました。
今度はご家族と一緒に9月に来られるそうです。
「また必ず来ますね」とのこと。
ありがとうございます。お待ちしていますよ。
2006年06月09日
2006年6月8日(木)
神奈川からいらっしゃった金谷さんご夫婦。
日曜日から沖縄に滞在しているそうですが、
「雨が多くて泣いてます……」とのこと。
本当にこのごろの沖縄は雨ばかりが続いています。
この日は、久米島の久米仙古酒、玉友5年古酒などを楽しまれ、
「泡盛に目覚めました」とおっしゃっていました。
そういってくださると、このお店をやった甲斐があります。
ありがとうございます。
石垣島ラー油のファンでもあるそうで、
たくさんお買い上げくださいました。
かおりーのお友達の東城さんご家族がご来店。
毎年一度は沖縄に来られるそうです。
お客さんが少なかったので、
巴菜ちゃんと友芽ちゃん姉妹は
店中を飛び回って遊んでいました。
厨房でも、ゴーヤーのわた取りなどを
手伝ってくれましたよ。
2006年06月08日
2006年6月7日(水)
県立芸大の尾形先生ご一行がいらっしゃいました。
この日は、20年以上の古酒や与那国島の舞富名など、
いくつかの銘柄の泡盛を楽しみながら、
シチューマチの月桃蒸しやいかすみ握り、てびちなど、
料理もたくさん食べてくださいましたよ。
シチューマチ、和名はアオダイというそうですが、
マチはタイ系の魚をさす沖縄方言ということはわかるものの、
シチューってどういう意味なんでしょう。
どなたかご存知ですか?
魚の方言名ってときどき意味が分からないものがあります。
ほかにもクルキンマチのクルキン、
アカジンミーバイのアカジンとか……。
その方言の意味を知っていらっしゃる方、
ぜひ教えてください。
よろしくお願いいたします。
2006年6月6日(火)
琉球ガーデンブックの著者、比嘉淳子さんご夫婦がご来店。
この日は、淳子さんが陽子との原稿の打ち合わせをしたあと、
淳子さんはカクテルやコルコルのラムコークなど、
古酒が好きな比嘉さんは14年古酒の酒裡庵(シュリアン)や
久米島の久米仙の13年古酒などを楽しんでいらっしゃいました。
ありがとうございました。
2006年6月5日(月)
神奈川からいらっしゃった濱川さんご夫婦。
毎年年に2回ペースで沖縄に来られるそうですが、
今年はすでに2回目のご来店。この調子だと、
あと何回もお会いできそうですね。
この日は、濱川さんのお兄さんも浦添市から
駆けつけて、3人で本当に仲良く
泡盛を楽しんでいらっしゃいました。
ありがとうございました。
2006年06月05日
2006年6月3日(土)
東京から泡盛マイスターの講習を受けに来られた
石野田さん(右)と、沖縄の愉快な仲間たち、
豊里さん(男性)、宇久田さん。
照島、泡波、咲元、忠孝古酒など、
いろいろな銘柄を楽しんでいらっしゃいました。
ありがとうございました。
嘉手川学さん(後方)のお知り合いで、
沖縄観光のリサーチを行っている
梶山さん(左)と小竹さんがご来店。
リゾートホテル、将来の沖縄観光などについて、
みんなでいろんな話をしました。
前の来られたときは、お店が終わったあとに、
紅美さんといっしょに桜坂で飲み直したお二人。
今回は……?
ぼくの友達の元ちゃんのご紹介で来られた
麗子さん、達也さんご夫婦。
ご来店ありがとうございます。
元ちゃんとは、2年前に一緒にバリ島旅行に行ったんですよ。
いつもは泊まらない高級なホテルやレストランに
連れて行ってくれました。
元ちゃん、あの旅は楽しかったねぇ。
ぼく、来週3日間だけ、久しぶりにバリ島行って来ます。
早い時間からご来店くださったおふたり。
もう何度か来ていただいているセイソさん(左)と
三重県津市白山町の石原さんです。
そういえば、今年は伊勢神宮の、たしか
60年に一度とかいう大きな祭の年なんですよね。
三重の妹に「来てよー」って言われていて、
ぜひ行きたいと思っています。
今日は、いろいろ飲んで食べてくださって、
ありがとうございました。
2006年06月03日
2006年6月2日(金)
6月2日のカラカラは、11時過ぎまで、
珍しいことに男性のお客さんばっかりでした。
お客さんの傾向として、20代が少なくて、
女性より男性客が多くいらっしゃることは確かだけれど、
こんなに男の人ばかりはなかなかありません。
かおりーが、感激して(なんでだろう?)
みんなの写真を撮らせていただきました。
そんな男性陣の中でも、いち早くご来店くださった
喜屋武さん(右)と井出村さん。
この日はイカスミにぎり、イカスミそーめんたしやー、
ウンチェーイカスミ炒めと、
イカスミばかりを頼んでいらっしゃいました。
翌日、すごかったはず。
香港で「古酒家 えん」やジャパニーズダイニングバーなど、
数店舗の日本・沖縄料理店を経営している
オーシャンラインの又吉さん(前列中央左)と
バイヤーの照屋さん(前列中央右)を囲んで、
物産公社の皆さんが楽しい宴を開きました。
又吉さんと照屋さんは、
ぼくが編集している沖縄県産業振興公社の
タブロイド新聞「沖縄ベンチャースタジオ」にもご登場いただいていたので、
写真でお顔は拝見していたのですが、
お会いするのは初めて。香港のお話をたくさん聞きたかったなぁ。
香港のお店、前からお訪ねしたいなあと思っていました。
今年、行けるかなあ。
カラカラの社員旅行は、宮良料理長の希望で
黒島という夢をみんなで持っていますが、
香港にする? 宮良さん。
2006年06月01日
2006年5月31日(水)
沖縄をアピールするイベントをときどき開催してくれる
宮城県七ヶ浜の国際村。
この日は写真家の垂見健吾さんが呼びかけて、
国際村と沖縄のコンベンションビューローの皆さんが
交流会を開いてくださいました。
名付けて「痛風の会」だそうです。
なんでよ……。
でも、肝心の垂見さんは、多忙のため
1次会に間に合わず……。
お店についてすぐに、
場所を変えた二次会会場に
急いで出かけていきました。
垂見さん、おつかれさま。
いつもありがとうございます。
2006年5月29日(火)
東京・西荻在住の廣居剛さん、由果さん、龍くんご家族。
雑誌「カラカラ」を創刊号から読んでくださっているのだそうです。
ありがとうございます。
息子さんのお名前にちなんで、泡盛は
「龍」をまずご注文。それから琉球王朝や玉友5年古酒などを
楽しまれていました。
仲村清司さんの文庫新刊「なんくる日和」を
ちょうど読み終えたばかりだったそうで、
カウンターで飲んでいた仲村さんと会えて
とても喜んで、遅くまで一緒に飲んでいましたよ。




